さよなら原発ヒロシマの会:脱原発・反原発・自然エネルギーをヒロシマから

  運営委員

●は共同代表 ○は事務局長 

●アーサー・ビナード(詩人)
 井上 正信(弁護士)
 伊藤 秀輔(翻訳者)
 木原 省治(原発はごめんだヒロシマ市民の会代表)
 黒瀬 真一郎(広島女学院理事長、広島YMCA理事長)
●佐久間 邦彦(広島県被団協理事長)
●佐々木 猛也(弁護士)
 沢田 正(日本ジャーナリスト会議広島支部事務局長)
 下末 かよ子
 定者 吉人(弁護士)
 川后 和幸(ヒロシマ革新懇事務局長)
○滝 史郎(広島大学名誉教授)
 田村 栄子(元佐賀大学教授、ドイツ現代史研究者)
 田村 和之(広島大学名誉教授)
 利元 克己(ヒロシマ革新懇事務局次長)
 難波 健治(日本ジャーナリスト会議広島支部代表幹事)
 平岡 敬(元広島市長、広島マスコミ九条の会顧問)
 平岡 孝太(高校生)
 古田 文和
 三浦 精子(子どもの本九条の会広島事務局長、児童文学者)
 宗友 正利(広島マスコミ九条の会)
 森瀧 春子(核兵器廃絶をめざすヒロシマの会共同代表)
 門田 勇人(広島県労働組合総連合事務局長)
 吉田 正裕(宮島大聖院座主)

さよなら原発ヒロシマの会申し合わせ


<名称>
  この会は「さよなら原発ヒロシマの会」とします。
<目的>
(1) 人類が制御できない原発を即時廃止します。
(2) エネルギー政策を転換し、自然エネルギーの本格的導入をめざします。
<構成>
  会の目的に賛同する広島県内の個人・団体で構成します。
<活動>
(1) シンポジウム、講演会、懇談会、集会などの開催
(2) ウェブによるニュース・情報の発信、出版物の発行
(3) 原発と核兵器に反対する個人・団体との情報交換、共同行動
(4) その他必要な諸活動
<運営>
(1) 総会を年一回開きます。 (2) 運営委員会を置いて活動をすすめます。
(3) 運営委員の中から共同代表を若干名置きます。
(4) 運営委員会は随時開催します。
(5) 運営委員会のもとに事務局を置き、日常業務をおこないます。
<財政>
  この会の財政は個人・団体の賛同金、カンパ、その他事業収入などでまかないます。
  賛同金は個人・団体とも年間1 口1,000 円とします。
<事務所>
  この会の事務所を広島市中区大手町4 丁目2 番27 号「広島共同センター」に 置きます。
<付則>
  この申し合わせは、2012 年2 月12 日から適用します。
  2014 年2 月15 日に一部改正

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